ビーチバレー応援にお台場へ 2011.10.1
 昨日・本日と、当事務所がサポート契約している、ビーチバレー男子日本代表の今井啓介選手を応援に、お台場へ行ってきました!
実は、昨日一日の予定だったのですが、はじめて観戦したビーチバレーに感動して、二日連続の応援観戦となりました。中学一年の時に、少しだけバレーボール部に入っていた私としては、まじかで見れる試合に熱が入りました。久しぶりに大きな声で声援して、気持ちよかったです。
 国内の最終戦だったようですが、来年はぜひ、皆様で観戦して応援しましょう!当事務所の関与先様でもスポンサーとして数社参加されています。興味あるかたは、ご連絡ください!!!
 

 3位 今井啓介・朝日健太郎ペア 鵠沼海岸ビーチバレー2011.8.14
 当事務所で応援しているビーチバレーの今井啓介・朝日健太郎ペア、鵠沼海岸 ビーチバレー2011の大会で3位に入賞しました(http://ameblo.jp/birthday-keisuke/)。おめでとうございます。

 ペアを組んでまだ日が浅いこともありまが、ポテンシャルの高い二人です。もっと上を目指していくことでしょう!

応援しています。http://www.youtube.com/watch?v=QfPnFEJF11c
目指せ・ロンドンオリンピック!

http://www.youtube.com/watch?v=1R1o7q4tads&feature=player_embedded#at=21

 漁船を贈ろうプロジェクト動画2011.8.12
ボランティア活動の漁船を贈ろうプロジェクト、
当事務所用の動画ができましたので、
ご報告いたします。

http://www.youtube.com/watch?v=2QB9RI5VaqE

ご協力いただきました皆様、ありがとうございました!

 ビーチバレー 今井啓介 選手 出陣! 2011.8.11
 2011.8.12・13  場所:湘南 鵠沼海岸
ビーチバレー 今井啓介 出陣!

 当事務所の仲間であり、税務のアドバイスをしている、ロンドンオリンピック日本代表の今井啓介選手(http://ameblo.jp/birthday-keisuke/)が、この試合より朝日健太郎選手とペアを組みます。199cmと196cmのペアは期待できます。応援をよろしくお願いします!

http://www.youtube.com/watch?v=1R1o7q4tads&feature=player_embedded#at=21

 開運丸 進水式8月7日 ご報告2011.8.9
ボランティアの有志で始めた、漁船を贈ろうプロジェクトhttp://www.ganbarou-nippon.org/gyosen.htm
8月7日、宮城県の漁師さん(牡鹿半島の先に在る網地島(あじしま))のもとへ、漁船(開運丸)を贈ることができました。ご協力いただきました皆様、心より御礼申し上げます。http://www.kaiunnoyashiro.com/news/110720-gyosen2.htm

漁師さんがとても喜んでくださった、との報告を現地へ行ってくださった代表より聞きました。
それを聞いた私も同じくうれしい気持ちになることができました。
まさに、TKC全国会の理念であります「自利利他」、自他の区別ない行動が自分の喜び、ですね!

 夏季休暇のお知らせ2011.8.8
 暑中お見舞い申し上げます。
今年は8月11日〜15日まで、夏季休暇とさせていただきます。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

 終戦記念日の8月15日は、改めて平和に感謝する日にしたいと考えております。

 義援金の贈呈 宮城県漁業協同組合さまへ 石巻2011.7.23
 東北の漁師さんへ、直接支援できることはないか、ということでスタートした、漁船を贈ろうプロジェクト。4月よりはじまり、訪問予定の直前で、漁船購入資金の300万円を無事集めることができました。ありがとうございました。私も有志のひとりとして、会計を担当いたしました。先日の7月20日、プロジェクトの代表と宮城県石巻の宮城県漁協さまへ訪問し、絆の義援金を贈呈することができました。http://www.ganbarou-nippon.org/gyosen2.htm http://www.kaiunnoyashiro.com/news.htm
船渡専務理事からのお話で、組合員の方だけで、約9,000隻の漁船が損害をうけたとのことでした。現在、漁船「開運丸」は発注ずみで、装備をととのえて8月には進水式ができる段取りになっております。漁師の皆様の仕事の復興を通じて、関係者の皆様の笑顔につながれば、プロジェクトのメンバーとして、とてもうれしいかぎりです。ありがとうございました。

 震災特例法案が成立2011.4.30
4月27日に震災特例法案が成立しました。
主な内容は下記のとおりです。

・2011年の住宅家財の損失を2010年の所得から控除可能とする。
  (被災県では、所得税の確定申告期限は延長されている)

・被災損失の5年間(現行3年)の繰越を可能

・住宅ローン控除適用住宅が大震災で滅失し、そこに住めなくとも住宅ローン控除の適用継続。

・所得税の寄附金控除を総所得の80%(現行40%)に拡大、寄附額40%の所得税額控除(所得税額の25%上限)を導入。

・被災建物機械装置の代替取得資産や被災区域内取得資産の特別償却

・被災区域内土地等を譲渡し国内の土地建物減価償却資産を取得した場合、被災地区外の土地等を譲渡し被災区域内資産を取得した場合の、100%課税繰り延べの事業用買換制度の創設。

・震災により買換え資産取得困難な場合の買換期間2年間延長。

 震災地への義援金の税金の扱いB(相続税)2011.4.4
 相続税についても制度があります。
相続したから相続税の申告期限(10カ月)以内に預貯金等の相続財産を国や県等に寄附したのであれば、それは相続税非課税となります。

 震災地への義援金の税金の扱いA(その他へ寄附)2011.4.4
 様々な募金団体が活動しています。集めた義援金を取りまとまたうえで、赤十字等へ支払うところが多いようです。最終的に赤十字等へとどければ税務上はOKですが、ちゃんと最後に届くのかにつき各募金団体は税務署の確認を受けないといけません。
 確認のない募金団体を国税側が新聞報道等で把握したら、国税側から確認に向かいます。
 その募金団体が義援金受付専用口座を設けているならば、確実に赤十字等に届くので問題ありません。振込票控えを残し、また募金趣旨書やHPの写しで専用口座であることが分かる資料を税務申告のために残しましょう。専用口座でない場合には詳細が記された募金団体発行の受領証等が必要になります。日本赤十字会や共同募金会なら振込票控えだけでOKです。
 取りまとめて赤十字等へ支払うのではなく、独自の支援活動を行う団体への寄附金では、その団体が何なのか、また寄附するのが個人か法人なのかにより変わります。
 なお中央募金会では通常の義援金口座の他にボランティア団体・NPO団体の応援のため募金口座があり、ここなら問題なく寄附金控除の対象です。ただ集まった資金がどの団体に助成されるか等はまだ案内されていません。

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